診療内容

対象となる主な症状

耳鼻咽喉科・小児耳鼻咽喉科の診療を行います。

  • 耳

    • ●聞こえにくい
    • ●詰まった感じ
    • ●耳鳴り
    • ●耳だれが出る
    • ●耳が痛い
    • ●耳が痒い
    • ●耳垢が気になる
    • など
  • 鼻

    • ●鼻水が出る
    • ●鼻がつまる
    • ●くしゃみが出る
    • ●鼻血が出る
    • ●臭いがわからない
    • ●鼻がくさい
    • ●鼻をぶつけた
    • など
  • 口腔・のど

    • ●のどが痛い
    • ●咳が出る
    • ●声が枯れた、声がでない
    • ●できもの、しこり
    • ●舌が痛い
    • ●味がしない
    • ●耳の下や周囲が腫れる
    • など
  • その他

    • ●めまいがする
    • ●フラフラする
    • ●顔の表情が上手く作れない
    • ●いびき・昼間の眠気
    • など

季節性の話題一覧

2026.06.01
診療報酬加算に関する院内掲示について
2023.05.01
外来感染対策向上加算・連携強化加算に係る掲示
2022.01.14
新型コロナワクチン〈3回目〉予防接種について
2021.10.13
院内トリアージ実施料および二類感染症患者入院診療加算についてのご案内
2021.06.18
新型コロナワクチン〈1回目・2回目〉予防接種について
2020.06.04
クリニック公式LINEのご案内
2019.02.05
花粉症の治療を行っています。

耳の病気

鼻の病気

口腔・のどの病気

  • ●急性咽頭炎
  • ●急性咽喉頭炎
  • ●急性扁桃炎
  • ●急性喉頭蓋炎
  • ●伝染性単核球症(EBウイルス感染症)
  • ●扁桃周囲炎
  • ●扁桃周囲膿瘍
  • ●慢性扁桃炎(習慣性扁桃炎)
  • ●慢性咽喉頭炎
  • ●扁桃病巣感染症
  • ●舌炎
  • ●口内炎
  • ●口腔乾燥症
  • ●口腔内真菌症
  • ●味覚障害
  • ●扁桃肥大
  • ●アデノイド肥大
  • ●声帯炎
  • ●声帯ポリープ
  • ●声帯結節
  • ●喉頭異物
  • ●喉頭アレルギー
  • ●咽喉頭異常感症
  • ●唾石症
  • ●喉頭肉芽腫症
  • ●逆流性食道炎
  • ●シェーグレン症候群(Sjogren症候群)
  • ●声帯運動障害
  • ●反回神経麻痺
  • ●喉頭癌
  • ●咽頭腫瘍

顔・首

  • ●顔面神経麻痺(ベル麻痺)
  • ●ハント症候群(Hunt症候群)
  • ●急性耳下腺炎
  • ●流行性耳下腺炎(おたふく風邪)
  • ●甲状腺炎
  • ●頸部リンパ節腫脹
  • ●亜急性壊死性リンパ節炎(菊池病)
  • ●深頚部膿瘍
  • ●三叉神経痛
  • ●頸部腫瘍
  • ●正中頚囊胞
  • ●側頚囊胞
  • ●耳下腺腫瘍・顎下腺腫瘍
  • ●甲状腺腫瘍

めまい

  • ●メニエール病(Meniere病)
  • ●頚性めまい
  • ●椎骨脳底動脈循環不全
  • ●起立性低血圧症
  • ●脳脊髄液減少症
  • ●不整脈
  • ●前庭神経炎
  • ●良性発作性頭位めまい症(頭位性めまい)

睡眠・いびき

いびきを指摘されたり、昼間の眠気・倦怠感にお悩みの方はご相談ください。 最近TVなどで話題になることが増えた「睡眠時無呼吸症候群」の検査・治療を行っています。 睡眠時無呼吸症候群は、夜中に呼吸が止まったり、呼吸の量が減って血液中の酸素量が減ることを睡眠中に繰り返してしまう病気です。 また、いびきや睡眠障害には、睡眠時無呼吸症候群以外の病気が原因の可能性もあるので、問診や検査を行い総合的に診断いたします。

  • ●睡眠時無呼吸症候群
  • ●不眠症
  • ●ナルコレプシー
  • ●特発性過眠症
  • ●レム睡眠行動異常症(REM睡眠行動異常症)
  • ●概日リズム睡眠障害
  • ●むずむず脚症候群

実施している検査・治療

小児に多い病気

当院は小児耳鼻咽喉科も標榜し、子どもの耳鼻咽喉科疾患にも重点を置いた診療を行います。小児期に適切な治療を行うことで、成人になってからの症状を防ぐことにもつながります。お子さんの軽微な症状でもまずはご相談ください。適切な治療方針をご家族とともに決定したいと考えています。 お子さん・親御さんが院内ですごしやすいよう、授乳室やキッズスペースを設けていますので安心してご来院ください。